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函館本線との分岐駅であり、現在も健在である。 |
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駅は写真の右下である。 |
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広々とした田園の中にある駅。現在(2003/05)も駅舎はきれいに保存されており往時をしのべる。 |
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田園地帯にあり、駅周辺と道道周辺に民家が点在している。 |
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岩内駅の手前、大きく南へカーブしているところにある小さな駅。周りにこれといったものが見当たらず、なぜここに駅を設置したのかわからない。 |
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漁港に面しており、文字通りの終着駅の風情を備えていた。もし延伸するとすれば、積丹半島へ向かったのか、それとも瀬棚方面へ伸びたのか。 |